頬の筋肉を鍛えリフトアップ

発声




私はもともと敏感肌でエステへ行ったり、高価な化粧品を使えない事から、自宅で簡単に自分でできるセフル美容を考えるようになりました。
そんな敏感肌の私が実践している美容法はいくつかあります。
今回はそんなセフル美容法を紹介したいと思います。
まずはお風呂の中で半身浴をする時は「あいうえお」の口を湯船の中で繰り返します。
なるべくはっきりした口の形を作り、「あいうえお、あいうおえ」を繰り返し言います。
この口の動きで頬の筋肉を鍛えリフトアップに繋がると聞きました。
毎日お風呂の中での「あいうえお」でかなり頬がリフトアップされてきた様に感じています。
次にお風呂を上がったら化粧水を必ずコットンにとって丁寧にパッテングします。その次は乳液をつけるのですが、乳液は必ず手の平で一度温めます。
温めた乳液を手の平を使って、ぐっぐっと肌の奥に浸透していくとの事です。
乳液の後はクリームで顔に蓋をします。
その時にクリームは目の周りは円を描くように、ほうれい線の部分は指でクリームを乗せた後は、人差し指の第二関節部分(ぐうの手にして)
で、ぐぐぐと押すようにマッサージをしていきます。
ほうれい線の部分には少し圧を加える感じでクリームを入れ込んでいく感じでマッサージをします。
目の周りも、ほうれい線部分もマッサージを終えてたら、顔全体を軽く流しながら、最後はリンパにそって流していきます。
一番最後は首の下のリンパに流す感じで全マッサージを終えます。顔のむくみも取れて、ほうれい線部分もすっきりします。

この3つのセルフ美容で顔の若さを保つようにしています。



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