ほうれいせんが気になります

シワ04

40代に入ってから急に肌のお手入れの難しさを痛感しています。
紫外線にあたってはいけないことはもちろんですが、顔のしわは紫外線のほかにも乾燥が大敵ですし、笑いすぎもよくないと聞きました。私の場合はほうれいせんがとても気になります。
やはり若いうちにダイエットをしすぎたのがいけなかったようで、皮膚科の先生にも中からのハリが足りていないと言われてしまいました。しかし若い頃に戻ってやりなおすわけにもいかないので、今から出来る対策として、口の内側から舌で皮膚の表面を押すようにしたり、ちょっと高い化粧水やローションに変えたりしてなんとか対策しています。食べ物も関係するようで、ある程度の脂質は保つべきだとお医者さんからアドバイスがありました。
(佐賀県在住 46歳)

  • メイクでは誤魔化せない
  • 写真映りが悪い
  • 肌にハリが無い
  • 「疲れているの?」と言われる

シワ対策にはコラーゲンが効果的
シワに効果がある美容成分の代表格と言えば、コラーゲンです。コラーゲンは、元々肌にある成分の1つです。人の肌は、真皮の約70%がコラーゲンという線維で形成されています。そのコラーゲンが肌の弾力をもたらせているのです。コラーゲンは、20代をピークとして、その後は徐々に減少していく傾向にあります。特に、40代になると17、18歳の頃に比べて、コラーゲンの新陳代謝が約半分になると言われています。コラーゲンが少なくなることで、肌の弾力やハリが失われ、シワが増えていくのが老化です。シワなどの肌の老化を防ぐためにも、積極的にコラーゲンを補っていくことが大切です。コラーゲンを補う方法は、コラーゲンが配合された美容化粧品を使うことも効果的です、またそれ以外にも食べることによっても効果が期待できます。コラーゲンを多く含む食材としては、レバーや牛スジ、骨付き肉、軟骨、皮などがあります。コラーゲンは水溶性であるため、水に溶けやすい性質を持っています。そのため、料理法としても、煮た汁まですべて食べられるような味付けにすることが大切なポイントです。魚や肉、骨などを丸ごと煮込んで、スープまで残さず食べられる鍋料理などがオススメです。最近では、骨付きの鶏肉などをメインとしたコラーゲン鍋メニューが、肌にいいと人気です。さらに、コラーゲンと共にビタミンCと鉄分を一緒に摂り込むことで、より吸収率をアップさせることができます。赤や黄色のピーマン、ブロッコリー、ジャガイモ、ほうれん草、小松菜、春菊といった食材も一緒に食べるのがオススメです。コラーゲンを化粧品で補給するには
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