消したつもりがシミが消えてない?!

肌03

年々シミが増えてきているのを実感していますが、最近のトレンドは薄付きメイクですよね。シミやくすみなどをすべて消そうと厚塗りにしてはいけない、目立つところだけ消しましょう・・・などメイクアップアーティストの方々が語っています。が、目立つところだらけの場合はどうすればいいのでしょう(笑)1度、化粧下地やコンシーラーで頬の辺りのシミを丁寧に時間をかけて消してみたことがあります。そしてファンデーションを薄く付けて、パウダーをはたいたら、何となく自分比でよくなったと
うれしくなりました。その日は近所の人達との集まりがあったのですが、後日、私が気付かないうちに撮られていた写真をいただきました。・・・全然シミが消えてなかったのです。目立つところだけ消すという以前の問題で、今さらながら1からメイク方法を教わりたいです。

  • メイクと美白を両立したい
  • 日焼けほてりを冷したい
  • 肌荒れを防ぎたい
  • 皮膚の保護と乾燥を防ぎたい

シミが出来てしまって悩んでいませんか?シミを隠すのに定番な方法がファンデーションによる肌のカバー力です。均一に塗布されたファンデーションは毛穴レスのキメの細かい透明肌を実現できますねしかしあくまでもメイクによる肌演出のため外部からの紫外線の影響には弱い側面もあります。紫外線によるメラニン生成がシミやソバカスの原因にもなるので紫外線を防止する日焼け止めも併用する必要があります。日焼け止めとファンデーションを同時に使用するとどうしてもファンデーションが肌に馴染みずらくなってしまいキメの細かい絹艶肌にはなれません ファンデーションはどれだけ均一にムラなく塗布かが肌を綺麗に見せるポイントなので難しい部分です最近は紫外線を防止するUV対策と美容成分を配合した薬用ファンデーションもあるみたいなので活用すると便利です。美容成分を配合している薬用ファンデーションなので肌ストレスを軽くして肌の保護とファンデーションによるキメの細かい肌を演出してくれます。
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